志らくのシネマ落語

シネマ落語の概要を説明しておきます。
とりあげる作品は洋画。時代設定を落語の時代、つまり江戸、明治、大正、昭和初期に変更。
登場人物はすべて落語国の人。八っつあんにご隠居さん、与太郎、権助、幇間の一八などなど。
そしてエンディングに落語的な落ちをつける。
                   
                     立川志らく著「雨ン中の、らくだ」より

〜志らくからのメッセージ〜

2025年志らくは40周年を迎えます。40周年記念落語家として、シネマ落語の会を5回東京で開催する予定です。次回の10月16日の「立川志らく落語大全集」はその前哨戦として開催いたします。

 

※2024年7月10日「立川志らく落語大全集」パンフレットより

 

シネマ落語のライブ情報


10月1日(木)開演19時00分 
「立川志らく落語大全集 2026年秋」〜シネマ落語「タイタニック」
出演/立川志らく 
演目/「そこつの使者」「抜け雀」「タイタニック」
会場/紀伊國屋ホール(新宿紀伊國屋書店 新宿本店4F)(東京都)会場までの行き方
料金/前売4000円 当日4500円(全席指定)
チケット発売 8月20日より  
チケットぴあ(Pコード544-790)チケットを買いたい
店頭販売:セブン-イレブン
ローソンチケット(Lコード35264)チケットを買いたい
店頭販売:ローソン・ミニストップ店内Loppiで直接購入いただけます
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