志らくのシネマ落語

シネマ落語の概要を説明しておきます。
とりあげる作品は洋画。時代設定を落語の時代、つまり江戸、明治、大正、昭和初期に変更。
登場人物はすべて落語国の人。八っつあんにご隠居さん、与太郎、権助、幇間の一八などなど。
そしてエンディングに落語的な落ちをつける。
                   
                     立川志らく著「雨ン中の、らくだ」より

 

  
シネマ落語の誕生から創作秘話について、わかりやすく解説

シネマ落語のライブ情報


2022年12月17日(土)開演13時00分 

「2022 今年最後の立川志らく独演会(第12回) 」
出演/立川志らく
演目/死神一代記〜「死神」 「シネマ落語・天国から来たチャンピオン」「寝床」 「シネマ落語・素晴らしき哉 人生」 

会場/有楽町よみうりホール(東京都)
 料金/前売4200円 (全席指定)
 チケット取り扱い 10月1日より
チケットぴあ 電話0570-02-9999(Pコード514ー965)  チケット購入
※店頭販売 セブンイレブン、ファミリーマート
ローソンチケット(Lコード35660)  チケット購入
※店頭販売 ローソン、ミニストップ、プレイガイド
イープラスチケット購入
問い合わせ/産経新聞社新プロジェクト本部 落語事務局 電話03ー3243ー8343

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2017年、シネマ落語会が続く中、それぞれの演目についてのコメント動画